SUB POP POP
23時に帰宅した。
17時に大学に到着し、それからSCPのミーティングの模様を観察していた。
各部にそれぞれ色が出てきたように見える。
真面目に話し合っている部もあれば和気藹々している部もあるし、問題が噴出しシビアに話し合っている部もある。
来週は模擬発表会だ。リハーサルだと思って気を抜かずに、どの部も計画書をしっかり精巧に作成してほしい。
Amazonから注文した品物が届いた。Amazonで本を買い求めたとき、一緒にCDも注文をした。
「SUB POP 200」というCDで、アメリカの音楽レーベル「SUB POP」から販売されたコンピレーションアルバムだ。
「SUB POP」はシアトルにある音楽レーベルで、90年代にグランジ・ムーブメントを巻き起こした立役者でもある。
元々は倒産寸前の貧弱レーベルだったらしいが、グランジ系のバンドを多数輩出したことによって一躍注目を浴びるようになった。
このアルバムには、有名なバンドからマイナーバンドまで収録されている。
「Nirvana」はもちろん「Soundgarden」「Mudhoney」「Green River」「Screeming Tree」など人気を博したバンドから、「Tad」「Fluid」「Fastbacks」「Blood Circus」など日本ではあまり名を聴かないバンドも収録されている。
この1枚だけでグランジ・アルバムと呼べるだろう。
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Sub Pop 200
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コメント
僕もこの前ソレ買いました^^
投稿: 縞 | 2009年7月 7日 (火) 05時49分