東京、14度のサンシャイン
9時半起床。昼過ぎまで風が強かった。
朝ごはんを食べたあと、部屋の掃除をした。
音楽を流しながら、テレビやデッキを雑巾で拭いて、やみくもに置いてあった本を整頓した。
大学で配布されたプリントなども、いらないものは捨てて整理した。
CDラックを動かしたときに、バランスが崩れて収めていたCDが辺り一面に散乱したときは一人絶句したが、根気強く再び丁寧に一枚一枚ラックに収納しなおした。
部屋の中がほぼ片付いたあとは、掃除機をかけて最後の仕上げして終了した。
わずかに部屋が広くなった。
午後は渋谷に出掛けた。
CDを4枚買った。
買ったのは、
浅井健一「Jojnny Hell」
斉藤和義「素敵な匂いの世界」
Johnny Thunders「So alone」
Pixies「Surfer Rosa & Come On Pilgrim」
以上だ。
渋谷のタワレコの1Fで、吉井さんが撮影時に実際に使ったギターが展示されていた。
かっこよかったので写真を撮った。
渋谷タワレコで吉井さんの新作アルバム「VOLT」を購入すると、吉井さんのNo Music No Lifeポスターが抽選で当たるとのことだった。
「VOLT」はもう地元のCDショップで買っている。残念だ。
「タテ社会の人間関係-単一社会の理論」という本を読んだ。
日本社会において、「場」という概念を用いて日本の集団性・組織性に「タテ」の存在があることを説明した。
1968年に発行されたものだが、現代でも十分当てはめることができる。
普段の生活でも、あるいはビジネスでも役に立つんじゃないか。自分も卒論作成に大いに参考になった。
| タテ社会の人間関係―単一社会の理論 (講談社現代新書 105) 著者:中根 千枝 | |
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コメント
サーファーローザはマジ最高。
投稿: ずーち | 2009年4月 3日 (金) 01時36分